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<title>周ちゃん社長のプライスレスな日々。</title>
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<description>経営は、右手にロマン。左手にソロバン。背中にガマン。　　　いろんなことありますが、追い風の時も逆風の時も、　　　　　プライスレス（お金で計れない価値）なヒト・モノ・コトを、　　　必ず見つけ、ポジティブにいきましょう！！　　　　　　　　　　　　にこにこげんきな日々に乾杯！！　　　　　　　　　　　　　　　　（乾杯の際は当社のチャンプルーウコンを！！）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 14:27:50 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 14 Nov 2008 23:20:05 +0900</lastBuildDate>
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<title>ありがとう。</title>
<description>妻からの弁当の差し入れがあった。最近、食育を少し勉強し始めた僕は、野菜のしっかり入ったおかずや味噌汁を好んで食べるようになった。そんなことも、いろいろ考えてつくってくれたようだ。ありがたいね。いつも、わがままで、好き勝手、気分屋の僕に、↑これ、僕を良く知る方々なら分かります。　「ブログだと、お前、完璧にいい人になっていると・・・・・」　すみません。ブログでの自分も、真面目な僕の一面でもあるので、　ご理解を・・・・・。側面から、支援をしてくれる妻には、本当に感謝だな。ということで、遅くならないように、食べて、明日の出張に備えて頑張るとするか。しっかり、玄米がMIXされているごはんが、また、うれしいものである。</description>
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<category>携帯からのプライスレス。</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 21:13:20 +0900</pubDate>

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<title>一つの仕事に真心を</title>
<description>毎朝、朝礼時に読む「職場の教養」。今日のテーマは、とても、心に染み入るものであった。内容を、記しておきたいと思う。タイトル　「一つの仕事に真心を」仕事においては、スキルの向上や結果が伴った成果が問われるものです。「どのようにしたら相手に喜んでもらえるか」と知恵や工夫を凝らして企画・開発してゆく「真心」を込めた仕事には、大きな力が秘められています。さらに、周りの人たちが思いを込めて接してくれるという「真心」を感じながら仕事をすることで、結果の伴う「いい仕事」につながるのだといえます。あるタイル職人が「この家の浴室はお父さんがタイルを張ったんだ、と子供に自慢できるような仕事を心がけているよ」と泥だらけの作業着で顔に笑みを浮かべながら言いました。＜一つの仕事に真心を込めて全力で取り組むことが、今の自分にできることだ＞と心に誓った時から、不思議と仕事が途絶えなくなったといいます。タイル一枚に、ネジ一本に、電話のひと声に、お茶の一杯にというように、一つひとつの仕事に「真心」を込めてゆく。それによって自分や周囲がどう変わっていくか、皆さんも日々、仕事の中で体感してみてはいかがでしょう。〇今日の心がけ　　「真心を込めて仕事をしましょう」最近、また、「忙しい」病　＝　「心」が「亡くなる」病になりかけそうな自分がいた。初心にかえる、非常に大事な文章だと思った。一つ一つのことに、心を込める。細部にこだわる。日本人は、豊かな感性を持ち、そういう細部への配慮に、相手の想いを感じることのできる素敵な民族だ。一つ一つの仕草や業務に、気持ちを込める。例えば、お茶の出し方一つ、電話の切り方一つ、ご来社いただく皆様へのお出迎えの一つ一つ。同じことをやっていても、ちょっとした仕草などから、心の込め方を感じとることができる。だからこそ、今日も、一日、「最善の上に最善を重ねる」おもてなしの気持ちを忘れずに、物事に取り組んでゆこうと思う。</description>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 09:59:30 +0900</pubDate>

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<title>ES（社員満足）の正体②</title>
<description>昨日は、オバマ氏が選挙に勝ちました。今朝の朝礼で、そのことに触れようと思ってみんなに話を始めると、いつの間にか、オバマ氏より、J・F・ケネディ氏の話になりました。昔、書きかけだったブログを思い出しましたので、続きを書きます。その前に、書きかけだったブログの記事は→　http://shuchan.ti-da.net/e2073857.html　　（以下、つづき）リーダーとして自信に満ちあふれた演説だ。１９６０年代前半といえばキューバ危機で東西冷戦のピーク、一方ではアポロ計画を推進した。アメリカの国民のプライドを大いにくすぐったであろう骨董（こっとう）屋さんは、ケネディの横顔が彫られた64年製の５０セント銀貨を買えばパネルはサービスすると勧めてきた現実の世界へ引き戻されたついでに、ブッシュ現大統領や予備選真っ最中の方々は硬貨に刻まれるだろうかと考えたイラク開戦について米国民の6割が「誤り」という。大統領は「サダム・フセイン追放は正しい決定だった」と強弁する。唯我独尊をプライドや正義だと勘違いしているのではないか。望みは薄いただ、全米各地で反戦デモが繰り広げられたことには光明も見えた。ケネディ大統領の続きはこうだ。「世界の同胞よ、アメリカが何をしてくれるかではなく、人類の自由のためにわれわれが何ができるかを共に考えよう」（山城興朝）以上、沖縄タイムスより引用。政治の話なのだが、経営につながる部分も多いと思う。一人ひとりが、それぞれの立場や役割の中で、「理念のために何ができるか」考え、自ら行動をする。そのへんに、ESの真の答えが眠っているような気がする。まだまだ、明確な答えがもてない、ダメなワタクシですが、昨日のオバマ氏の演説もシンクロしながら、「きっと、そこに答えがあるような気がする。」とひそかに思っている。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 21:21:20 +0900</pubDate>

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<title>重要ツール</title>
<description>当社は、本当にありがたいことに、毎月、約3000名の皆様に、ウコンをお届けしている。（ほぼ１００％本土の方に）その際、商品と一緒に、沖縄の絵はがきを同封している。今年までは、スタッフがそれぞれ、いろんなところで撮ってきた沖縄の風景写真だったのだが、来年は、僕が、3年前くらいから、アイディアとしてあたためていた「沖縄の黄金言葉シリーズ」の絵はがきをお届けする。来年用の全シリーズと、スタッフが、普段利用するお礼用のおハガキが出来上がり、本日、納品された。今までは、沖縄の風景をお客様に楽しんでいただいてきたが、来年は、沖縄の昔からある、とても意味深く、今の世の中で、とても必要だと思う先人達が残した素晴らしい「黄金言葉」を、全国に少しでも広めて行けたらと思う。最近は、当社と同じように、お客様に沖縄の写真入りのポストカードを添える企業が増えてきた。嬉しくもあり、また、自社でも、さらに知恵を出して、成長してゆかなければと思う。（切磋琢磨といったところでしょうか。）そういった意味でも、来年に向け、僕の「変革・進化」への想いを象徴する当社の重要ツールなのである。僕のわがままな想いを、いつも想い以上に、素敵に仕上げていただける光文堂印刷の神里部長やスタッフのみなさんに、あらためて、感謝したい。ありがとうございました。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 20:19:23 +0900</pubDate>

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<title>お客さんを追いかける</title>
<description>大阪。日創研経営研究会 全国経営発表大会に参加。会場に入りきれないくらい大勢の方が参加。僕は立ち見中。来年は、数字に縛られず、顧客満足を徹底しつつ「お客様を追うこと＝お客様満足に全ての資源を集中すること」が大事。（※数字を追わないということも、誤解をしてはいけない。当然、健全な財務体質であるという前提）スタッフのモチベーションが大事であることを、具体的な根拠を示しながら解説。2009年、「何に集中すべきか」とても大事なテーマだ。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
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<category>携帯からのプライスレス。</category>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 13:50:01 +0900</pubDate>

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<title>春の準備</title>
<description>冬の樹は枯れているように見えても春の準備をしている。どんなに困難に遭おうとも人は希望の芽を持っている。あと2ヶ月で今年も終わり。しっかりと、今期の方針・計画をまっとうし、来期に備えよう。本日のプライスレス。春の準備の前に、秋の味覚を楽しむ。いつも、ご丁寧なお便りをいただく、当社の通販のお客様であるTさん。（沖縄のご出身で、現在は本土にいらっしゃいます。）スタッフのみんなに、柿をいただきました。本当にありがとうございます。お心づかいに感謝。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2408442.html</link>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 20:28:08 +0900</pubDate>

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<title>いってきます</title>
<description>本土からのお客様の同行を終え、今から東京です。ちょっとハードな一日です。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2397616.html</link>
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<category>携帯からのプライスレス。</category>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 20:49:27 +0900</pubDate>

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<title>玄米せんせいの弁当箱</title>
<description>今日は臨時休業です。２ヶ月前から取り組んでいる「健康・食育マスター」検定の一級の講座と試験を受けるためだ。会場に向かう前に立ち寄った給油所で、運命的に素敵なコミックと出会った。今、うちが取り組もうとしていることが、描いてある。センサーと想いがあれば、教材はどこにでも転がっている。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2370476.html</link>
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<category>携帯からのプライスレス。</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 09:11:54 +0900</pubDate>

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<title>一人の力</title>
<description>10月がスタートを切った。9月は、自分の仕事のこなせなさが、本当に情けない。（本業も、事務局の仕事も、家庭での役割も）（監督・コーチ・プレーヤーとしての比重が完全に崩壊している・・・）（早く、監督業に専念するためにも、今はさけて通れない道。　とにかく、少しでもこなしてゆかなければいけない。　特に、目に見える仕事は、その分、周りにも目に映る。　社長業は、目に見えない部分に比重があるが、今は、　目に見える部分を、とにかく少しでも多くこなしてゆくこと。　そおにしか、共感はうまれないだろう。）と同時に、「一人で何もかもしてしまおう」と思うから、袋小路に入ってしまうという自分の仕事の仕方や振り方の未熟さも実感する。なんていってても、とにかく、時間は過ぎる。10月は、うちの最終四半期。過去には戻れない。この三ヶ月をしっかりと、一日1つのことでも成長し、「やりきった」と思える事がらの多い一年にしたいと思う。一人の力の偉大さと一人の力の小ささ。この言葉を胸に刻んで、何事にも、前向きに取り組む１０月としたい。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2367018.html</link>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 20:29:09 +0900</pubDate>

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<title>大琉球ルネッサンス</title>
<description>経営研究会、知念先生が、これまた、経営研究会の伊礼さんが主催する「語る会」で、琉球への想いを語っています。とてもおもしろく、また、深い内容になっています。</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2360086.html</link>
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<category>携帯からのプライスレス。</category>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 21:54:35 +0900</pubDate>

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<title>グーグルってスゴイ。</title>
<description>再ブレイク必至。マナカナちゃんの、どちらが好きかと言われれば、迷わず｢マナ｣さん。と答える本村です・・・・・。さて、新聞で見たのですが、グーグルが、｢世界を変えるアイディア｣を募集し、環境や健康、教育など、さまざまな分野で画期的なアイディアを世界中から募るそうです。最終的に、５つのアイディアに絞りこみ、実務を担える団体などに、何と総額・・・・・・１０００万ドル！！→（約　じゅーーーおく、ろくせんまん　えん）ケタ違いの世直しプロジェクトですね。みなさんも、考えてみては？沖縄から採用されたりすると、嬉しいですね！！→ http://www.project10tothe100.com/intl/JA/index.htmlでも、これ、ホントの企画ですよね？</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2359394.html</link>
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<category>ちょっと息抜プライスレス。</category>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 12:54:50 +0900</pubDate>

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<title>僕たちの子育てはどこへ向かう？</title>
<description>昨日の日曜は、妻と子育て講演会に参加。汐見稔幸氏（白梅学園大学学長）　⇒　http://www.shiraume.ac.jp/daigaku/kodomo/子育て講演会　（あおぞら保育園にて）テーマ　｢格差社会｣を乗り越える子どもの育て方。（講演メモより）格差社会　⇒　経済的なものだけでなく、家庭的・精神的な格差。その対応は、先進国の中でも２つに別れる。①格差社会の中で、競争力を増し、生き残ってゆこうというグループ。　　※石油ショックの時に、日本が自力を発揮したときに、サッチャーが　　　学んだ、日本の強さ　　　　→　①日本人の多くは、住宅ローンを抱えている。　　　　　　 ②教育にかける個人費用が非常に多い。②国をあげて、格差をなくしてゆこうとするグループ。　　フィンランド、デンマーク、ノルウェー、オランダ、スウェーデン。　　　　　（ex）　フィンランド　→　機会均等の実現　　　　　　　　　スウェーデン　→　男女共同参画社会の実現※日本が競争社会になったわけは・・・・。　　　先のサッチャーの例でもわかるが、　　　　｢自己責任｣　　という考えが強い国。　　　→逆に言うと　　　　〇社会のシステム〇セーフティーネットの基盤が、非常に弱い。神奈川県　風の谷幼稚園　⇒　http://www.kazenotani.net/index.html　の紹介番組を見る。※子供たちが、いきいきと、一人ひとり自尊心をもって、チャレンジしている様子に感動。〇何で世界の中で、日本の子供たちは｢自信がない｣と答える率が高いのか？　　⇒｢ひきこもり｣という日本特有の現象ともリンク。〇自尊感情　→　自己で決める。　　　→　｢はやくやりなさい｣｢どうしてお母さんのいうことが分からないの？｣　　　　　　ではなく　　　→　※「親の期待に応えなくてもいいよ。」という気持ちのスタンス・余裕。　　　　　※この話になったとき、多くの親が、目に涙。　　　　　　思い当たるふしが、誰にでもあるのだ。　　　　　　しかし、これは、この多くの親たちを責めるべきでない。　　　　　　（僕も含めて）　　　　　※ここで１つ思ったのが、まず、僕たち、親自身が、　　　　　　｢自分を愛することが、許すことができているか｣　　　　　　つまり、「自尊感情を持てるか？」　　　　　　に、大きなポイントがあるように思った。　　　　　※みんな努力しているのだ。でも、今まで受けてきた教育の中で、　　　　　　｢自己責任｣という強い正義感を植えつけられすぎで、　　　　　　できない自分への許容範囲、　　　　　　または、社会的なセーフティーネット(制度だけでなく、周りの人たちの心の）　　　　　　が、非常に狭いのではないだろうか。〇子供に、｢自分ってまんざらでもない。｣　　と感じてもらうような、親の接し方が重要。〇同時に、地域や社会でのセーフティーネット(「心の部分も」と僕は理解した）　　をどのように作ってゆくのか。　　一人ひとりが、手を上げて参画できるか？　がポイント。海外での事例。イタリア　ボローニャ地域の取り組み。※イタリア人は、「政治家や役人は、自分たちを守ってくれない。」　　｢自分の地域は、自分たちで守る。政治家や役人は勝手におやりなさい｣　　という考えを持っている人が多い。※逆に、地域で助け合い、それだからこそ、地域の誇りも強い。参考　｢ボローニャ紀行｣（井上ひさし著）　　　　⇒　http://www.bunshun.co.jp/book_db/3/69/09/9784163690902.shtml(メモ＆感想　以上）その後、妻と帰りの車中で、子育て激論。妻の気持ちもわかりつつ、自分の譲れない気持ちも吐露。子育ては、結局のところ、親育てであることを実感。少しづつ、会話を重ねて、いい子育て　ひいては、自分育てをしてゆこうと思う。僕たち世代の子育ては、「マニュアルや、戦後のアメリカ偏重の経済市場主義からなんとか脱却を図ってゆくための混沌とした時代をいきる。」そして、新しい価値観を生み出してゆくため、僕たち自身を育ててゆく、果てしない旅のようにも思える。その旅の中、経営者として、一人の夫、父親とし、僕は、何ができるのだろう。これもまた、旅の課題なのである。　　幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2354144.html</link>
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<category>勉強会のプライスレス。</category>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 20:12:49 +0900</pubDate>

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<title>日曜日はNEOってください。</title>
<description>↑世の中の女性をとりこにするセクスィ～部長！！明日は、やっと、この日がやってくる。ここ最近、ハマりまくっている番組・・・・。先週の日曜日いらい、これを見るためだけに、一週間、頑張ってきた。といっても過言ではない！！NHKのNHKらしからぬ、ハイセンスなプログラム！！サラリーマンNEO　⇒　http://www.nhk.or.jp/neo/我が家は、テレビもビデオも、とにかく家電製品をこなせないため、いまだに、チャンネル戦争である。妻は｢堂本兄弟｣派。最近、僕が、｢サラリーマンNEO｣派。日曜の夜に、これで笑うと、月曜日から、元気が出ますよ！！シーズン３は、今週と来週の２回で終了だそう・・・・・寂しすぎる！！最近、異常に似ていると言われ、親近感を持つ、田中要次さん　⇒　http://babibox.blog78.fc2.com/をはじめ、通好みの役者たち。お笑い芸人がほとんど出ないのもイイ！！３０，４０代好みの、シャレた笑いを楽しめます。先週の｢カミングアウト｣という大爆笑コントには、僕が、中学の時から、好きな女優NO１であった岡江久美子さんを抜いて、今、自分内ランキング１位になっている堀内敬子さん　⇒　http://www.cubeinc.co.jp/members/prf/126.htmlが出ていて、さらに感動だった。みなさん、あと２回です。ぜひ、観てくださいね～。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2350927.html</link>
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<category>ちょっと息抜プライスレス。</category>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 06:00:00 +0900</pubDate>

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<title>通販通信簿</title>
<description>午前中、大変お世話になっている凸版印刷　城島さん、松崎さんとのミーティング。うちの３年間の通販の歩みを詳しいデーターに落とし込んでいただき、現状の分析。通販はやはり、感覚やアイディアだけでなく、｢科学｣であることを、あらためて実感する。引き上げ率や、離脱率などに関しては、｢全国の通販の会社でも、私の知る限り、　(マラソンでたとえるなら、）先頭集団に入っていますよ。｣と本当にありがたいコメントをいただく。これは、うちのスタッフの、地道なにこげん活動(お客様満足活動）の賜物だ。※通販は、｢科学｣であるのと同時に、　アナログチック（真心の実践）でもあるのだ。日頃のスタッフたちの努力に、あらためて感謝したい。それと同時に、次のステップに移るためには、課題も多く残っている。尊敬する田舞さんもいうように、｢いい時にこそ、次の悪い芽が潜んでいる。｣今の現状に、素直に喜び、感謝するのと同時に、来年、絶対にきびしくなる市場環境を考え、年末までに、しっかりと、今後の方針の作成とそのための基礎力の維持・向上を図りたいと思う。感謝と希望と自信。そして、襟首を正す。そんな金曜の夜である。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2349998.html</link>
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<category>会社のプライスレス。</category>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 19:45:02 +0900</pubDate>

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<title>ありがとう。</title>
<description>久しぶりのかみさんの差し入れ弁当。家では、玄米入のごはんも食べるようになった。おかずも手作りを基本としたヘルシーなもの。最近、食に関する勉強をし始めたが、かみさんが、いつも口酸っぱく言ってくれ、実践することが、（いままでは、少し反発もしていたが・・・）かなり、カラダにとって正しいことだということが分かる。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2346040.html</link>
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<category>携帯からのプライスレス。</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 22:51:05 +0900</pubDate>

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<title>経営発表</title>
<description>今日は、午前中、お世話になっている税理士事務所さんを交えて、月に一度の月次報告会。お昼以降、来客対応。4時から1時間半ほど、資格取得のためのレポート作成。5時半から19時、社内の月次検討会。19時から22時、うちの二階で、経営研究会企業の経営計画作成・発表会。とハードでした。昨日のつかの間の休みが嘘のよう・・・・。でも、カラダはハードですが、新港ドライアイス販売さん崎山酒造さんの経営計画発表に、社長の想いや、社員さんのエネルギーを感じ、とても、自分自身が、元気をいただけました。かみさんが、もたせてくれた、夕食弁当をたべて、資格のレポートの最終仕上げに入ります。台風が来る前に、帰ろうと思っています。今日は、朝から出会った皆様から、本当にエネルギーをもらいました。（携帯に出るタイミングがないほどでしたが、着信いただいたみなさん。すみません。明日、かけなおします。）幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2346006.html</link>
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<category>勉強会のプライスレス。</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 22:18:29 +0900</pubDate>

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<title>マーケティングとは</title>
<description>↑通販のお客様からいただいたありがたーい文字。　なんて読むか分かります？↓大好きな神田昌典氏のメルマガより。キーワード：マーケティングとは、良いことを広げるスキル解説：優れた哲学は、それだけでは、間もなく途絶えてしまう。優れた哲学は、優れた伝道スキルと出合ったときに、一大宗教となる。だから、世の中に役立とうという心を持つものは、マーケティングを学ぶと鬼に金棒となる。実践的なマーケティングを学び、良い知識・商品を世の中に広めよう。さて、上記の写真の回答。「喜ぶ」の文字が、「ありがとう」で作られています。喜びの本質は、｢ありがとう｣なんですねぇ。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
<link>http://shuchan.ti-da.net/e2340051.html</link>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 12:25:49 +0900</pubDate>

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<title>働くお母さん</title>
<description>以前にもブログで紹介したかも知れないが、僕には、今でも、心を突き刺すような、1つの文章がある。月間「理念と経営」　→　http://www.rinen-mg.co.jp/２００６．12月号の最後のページに載っているソニー創業者の井深大氏の言葉。働くお母さんたちは、出かける前に8秒間子供を抱きしめてあげなさい。という言葉だ。解説には、以下のように記されている。あるとき女性社員が、「会長さんのご本を読むと、子どもを育てるときに、母親は何としてもそばにいなければいけないと書かれています。でもそれじゃ、とても生活できないし、子どもは産みたいし、どうすればいいでしょうか」と井深に訊ねた。井深は、「それはしようがないね。けれど、本当に心の底から赤ちゃんを愛して、出かけるときと夜帰ったときに、昼間いない分だけ抱きしめてあげなさいよ。で、ちゃんと大人に話すように、いつもあんたのことを考えているけど、ちょっと行ってくるからって話すんだよ」と答え、上記のような発言をしている。僕は、この文章を心の片隅から引き出し、思い出すとき、なんともいいようのない気持ちになる。鍵っ子だった幼き頃、保育園の柵（さく）に必死につかまり、いつもは、泣かない泣かないとがんばるが、たまに、こらえきれず、仕事に向かう母の背中を、泣きながら、見送った風景を思い出す。母は、泊まり番や遅番のある仕事をしていた。（今で言う、NTTの１０４のオペレーター）遅番の日、弟と二人。小学校の低学年だっただろうか・・・。母の作ってくれた夕飯を温め、食べて、食器を片付け、自分たちの靴下とパンツを洗い、ソワソワと母が帰ってくるのを待っていた夜を思い出す。（今の温厚な母からは想像もつかないが、母は、食器があらわれていないと、時にはむちゃくちゃ怒り、時には悲しそうな顔をした。）（きちんと、食器などをあらっていると、僕らに、　「ありがとうね。」と優しく微笑んでくれた。）寂しいというトラウマも、どこか、心の中にあるかもしれない。でも、それよりも、働く母の姿を見て、自分たちで、しっかりと、食器洗いや洗濯を進んでできたことを、今になって、少し誇りに思うことがある。時代は流れ、僕は、そんな働く女性たちの、感性や細やかさがとても必要な通販業・健康食品販売業という仕事をする会社を運営している。いいとか悪いではなく、僕の妻は専業主婦で、家事・育児に専念してくれている。それだけでも、すごいことだと、身近に妻をみて思う。と同時に、うちで働くスタッフたちも、とても尊敬している。ワークライフバランス。ゆとり。親子の時間。これからの企業の大事なキーワードであることは百も承知している。と同時に、中国をはじめ、押し寄せる経済の脅威。経済の、決して楽な回復はないことも、自分の中で自覚している。揺るがない想い。それは、「女性の皆さんが、子育て前も中も後も、イキイキ働ける会社。」イキイキ働けるということの意味を、必死に探している。人材育成・ワークライフバランス・経営力・中小企業・生き甲斐・厳しさ・やさしさ社長とは・成長・倒産・市場・理念・自己資本率・貧しさ・豊かさ・成功・失敗現在最適・未来最適・個人最適・全体最適・組織論・原価意識・投資・利益体質来年のこと・将来のこと・１００年企業・企業３０年説・・・・・・・。そんな、ビジネス書のコーナーにいっぱい出ててきそうなあい矛盾する数々の言葉の中で、もがくことがある。もがきながらも、僕の心の中に、グサリと突き刺さる言葉働くお母さんたちは、出かける前に8秒間子供を抱きしめてあげなさい。今の時代、古いかもしれない。あんたは、男だから。そんな言葉で片付けられる。と言われるかもしれない。でも、僕の仕事感の原点は、どうしてもココにある。そして、確実にいえること。今でも、週に２回、なんとか、少しでも息子の会社を盛り立てたいと手伝いにきてくれる母へ。働きながら、僕を育ててくれてありがとう。いざというとき、強い心でいられる僕に育てくれてありがとう。ということだ。井深　大　（いぶか　まさる）ソニー創業者。栃木県生まれ。１９９２年に文化勲章。６９年に幼児開発協会（EDA）を設立、幼児教育の大切さを訴え、『幼稚園では遅すぎる』『胎児から－母性が決める「知」と「心」』『井深大の心の教育』などの著書がある。幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
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<category>経営のプライスレス。</category>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 01:45:58 +0900</pubDate>

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<title>気づきの経営学④</title>
<description>↑2日目　講義メモより社風が過去を積み重ねて現在となり未来を決める！！社風のレベル。１　てんでバラバラ組織。　→　相互信頼がない。２　未来の見えない心配される組織　　　　※過去に社長に言われたことはエピソードとして残る。　　　　エピソードをよい解釈として残すか、悪い解釈として残すか。　　　　そこに、人財育成の重要性がある。３　トップ層にマンネリが生じている。　　お互いの価値観が合致しない。　　→短命企業になる。４　トップマネジメントはうまくいっているが、現場段階に伝わらない。５　発展型組織６　前途洋々※うちは、今、どのレベルにいるだろうか。　しっかりとした将来ビジョンが、自分自身描けているだろうか。　また、どのレベルで、将来ビジョンを共有化できているだろうか。　全ては、トップ次第。あらためて、自分に問う。　どうでもいいことを先にして、必要なことを後にする。そういう会社は業績が落ちる。優先順位が間違っている。　→個人として、組織として優先順位のつけ方を意識する。ニーズ　→　お客様の暗号　解凍する知恵・知識を持つ。　　　　　　　　※素直さの重要性。　　　　　　　　※固定観念は素直さを邪魔する。↑　おまけメモ。（感想）〇この2日間を通し、自分で、一番反省したこと。　　3年前に中期経営計画を立てて、毎年、単年度計画は更新してきたが、　　それから、中・長期の経営計画を作成しておらず、自分自身の中では、　　おぼろげなビジョンがありながら、それを鮮明にできていないこと。〇来期1月の経営方針発表にむけ、中期経営計画（長期ビジョンも含め）、　　再度、きちんと、落とし込み、頭の中だけでなく、計画書として明文化　　する。みんなとディスカッションをしながら、共有化をはかってゆく。〇「深く穴を掘れ、穴の直径は自然に広がる」という、自分の心の指針。　やずやの矢頭先代社長の言葉。　をさらに、実感。　あれこれに手をだすのではなく、自分の本業のコアを見据え、　そこから、物事を考え、実践してゆく。（安易な拡大は絶対しない。）〇守るもの、変えてゆくものを、しっかり認識する。　　そして、時間をかけて、じっくり思案し、あたため、　　必要なタイミングを熟考し、必要なタイミングで施策が打てる準備をする。〇田舞氏が提唱する「ありがとう経営」の深さをあらためて知った。　　単に、スローガン・キャンペーンではなかった。　　自分の考えの浅はかさを反省。〇学んだことの中から、自社で必要なこと、応用できること。　　必ず、机上の勉強にならぬよう。意識・実践。〇経営研究会の意味をあらためて思う。　　　活性化が必要。　　今回、参加メンバーが、すべてレポートを提出し、　　共有化を試みたことは、とてもいいことだと思う。〇（最後に）、企画・実施をしていただいた岡田様はじめ、担当の各地経営研究会　　の皆様に感謝。誰かが裏方をしっかりやるから、有意義に学べる。感謝！！幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
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<category>日創研のプライスレス。</category>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 19:01:36 +0900</pubDate>

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<title>気づきの経営学③</title>
<description>↑　講義のときのメモの写真。（田舞氏　講義メモ　より　）長寿企業の特徴（ゴールデンルール）〇理念経営〇絶えず自己革新。（お客様のための自己革新。働く人たちのマインドイノベーション）〇本業を大事にし、安易な異業種参入をしない。〇新事業には、非常に慎重。〇人をものすごく大事にする。〇社屋・家具・調度品などが、質素。　　（または、大事に使い込んでいる。）　　→経費の使い方にメリハリ。　　　　将来に備え、必要なところへは、きちんと投資する。おしまない。〇準備8割、実行2割。〇長期的に考える視点と、今日のことを考える視点　　を同時に持つ。〇商品は、絶えず出せる状況を作っておく。　　（思いつきをすぐ形にではない。絶えず、あたため、最良の形をつくっておく）〇やったり、やらなかったり　→　やっていないのと一緒。　　「慎独」＝セルフコントロール＝自分に深く問う　※個人も企業も。〇「考える」ということ　→　「あっ、分かった」と言うとき（レベル）では、本当は　　　　　　　　　　　　　　　　考えていない。　　　　　　　　　　　　　　　　「分からない、なぜだろう、分かりたい」と思う状況　　　　　　　　　　　　　　　　こそ、考えている。ということ。〇浮利を追わない　→　浮利＝虚業幸せを呼ぶワンクリック！！↓チャンプルーウコンの沖縄にこにこ元気島サイトはこちらです。↓ポチッと一回押してみてネ↓</description>
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<category>日創研のプライスレス。</category>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 18:12:17 +0900</pubDate>

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